Wizleap、マネーキャリア、専門家登録者数が15,000人を突破

お金の相談プラットフォーム「マネーキャリア」を運営する株式会社Wizleap(東京都渋谷区、代表取締役 谷川昌平)は、マネーキャリアに登録するお金の専門家の数が15,000人を突破し、2026年8月時点で15,657人となったことを発表した。
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あわせて、2017年の創業から現在までのWizleapのあゆみを公開する。
マネーキャリアは2018年5月にFP相談サービスを開始した。
当時の登録者数は6人でしたが、2021年に1,000人、2024年に6,000人を超え、2026年8月時点で15,657人に達している。
2026年は2026年8月時点の数値だ。
2024年の6,295人から約2.5倍に増加した。
Wizleapのあゆみ 2017年2月の創業以来、同社は個人向けのお金の相談サービスと、保険代理店・アポ配信企業向けのシステム提供の両輪で事業を展開していた。
相談者と専門家をつなぐプラットフォームの運営に加え、募集現場の業務品質と効率を支えるシステムの提供、業界団体への加入や認定の取得を進めていた。
専門家登録者数の拡大は、これらの取り組みと並行して進んできたものだ。
今後の展望 Wizleapは、専門家の登録数を増やすことそのものではなく、相談者一人ひとりに適した専門家をお引き合わせできる体制を整えることを重視している。
今後も、専門家が力を発揮しやすい環境の整備と、相談品質の向上に取り組んでいく。
引き続き、ミッションである「ソフトウェアの力で、すべての人のお金にまつわる意思決定をサポートする」の実現に向け、事業を推進していく。
資産形成やライフプラン、保険の見直しなどの相談が可能だ。
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(一部、保険会社や商品が表示されないものもございます)。
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