【後援イベント】【同時通訳とお弁当付き】分散データ時代の金融データ準備と設計 / フィンテック養成勉強会 #62
GuardTechコミュニティの温水です。後援イベントのお知らせです。2026年1月22日、東京日本橋兜町にて「分散データ時代の金融データ準備と設計 / フィンテック養成勉強会 #62」が開催されます。GuardTechコミュニティはこちらのイベントを後援いたします。
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2026年1月22日、東京日本橋兜町にて「分散データ時代の金融データ準備と設計 / フィンテック養成勉強会 #62」が開催されます。GuardTechコミュニティはこちらのイベントを後援いたします。
概要
近年、金融の現場では、データが勘定系や業務システム、クラウド、外部サービスなどに分かれて存在し、「すべてを一か所に集めてから使う」ことが難しくなりつつあります。分散したデータを前提に考える必要性が、現実的な課題として浮かび上がっています。
前半は、こうした分散したデータ環境の中で、データをどう準備し、どう設計していくかについて、最近の考え方や海外の動向も交えながら、いくつかのアプローチを紹介します。
後半は、パネルディスカッション形式で進行しつつ、登壇者・参加者ともにお弁当を食べながら、ディナータイムのトークセッションのような雰囲気で会話します。
一つの答えを示すことを目的とせず、実務・経営・投資といった立場の違いの中で、「こうした見方もある」「こうした進め方も考えられる」といった気づきやヒントを持ち帰っていただくことを狙いとしています。
肩肘張らずに参加でき、分散データ時代の金融データ準備や設計について、自然に意見交換が広がる時間にできればと考えています。
※当イベントに関するnote記事はこちら
日時
2026年1月22日(木)18:00〜20:30
場所
FinGATE KAYABA (東京都中央区日本橋茅場町1-8-1)
参加対象
金融機関(銀行・証券・保険等)
経営層・事業担当
経営企画、DX/データ/AI推進担当
データ基盤・分析・AI活用の実務担当
金融機関のグループ会社
システム会社、データ会社、FinTech子会社等
金融サービスを提供する事業会社
金融領域に投資するVC・CVC
技術売り込みではなく、産業理解・投資判断を目的とする方
参加をご遠慮いただく方
営業・販売・リード獲得・自社サービス紹介を主目的とした参加
ベンダー/SI/コンサルティング企業等に所属し、営業活動を目的とする方(※登壇・共催・事前合意のある場合を除く)
スケジュール、お申込方法など、詳細については以下をご覧ください。
【同時通訳とお弁当付き】分散データ時代の金融データ準備と設計(フィンテック養成勉強会#62) (2026/01/22 18:00〜) # 要旨 本イベントは、生成AIや分析活用の前提となる金融データ前処理(整形・品質・定義・権限・監査) をテーマに、オフ fintech-engineer.connpass.com本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。
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