キャンペーン・お知らせ 転載
【一般社団法人生命保険協会】大阪重粒子線センターへ寄付金を贈呈しました(大阪府協会)

大阪府協会大阪重粒子線センターへ寄付金を贈呈しました大阪府協会(会長:齋藤浩二郎・明治安田生命大阪中央支社長)は、大阪重粒子線センターへ15万円を寄付しました。
一般社団法人生命保険協会で読む →大阪府協会大阪重粒子線センターへ寄付金を贈呈しました大阪府協会(会長:齋藤浩二郎・明治安田生命大阪中央支社長)は、大阪重粒子線センターへ15万円を寄付しました。同センターへの寄付は設立当初から継続して実施しており、今回で9回目となります。8月5日には贈呈式を開催し、武谷優里理事(FWD生命近畿支社長)から、大阪国際がん治療財団の前山芳輝常務理事へ目録を手交しました。
前山常務理事からは、「私たちは、患者様のがんの痛みを少しでも緩和し、より良い治療の選択肢を提供したいとの思いで、重粒子線治療に取り組んでいます。生命保険に携わる皆様には、当センターについてご周知いただき、広くお伝えいただければ幸いです。寄付金は有効に活用させていただきます」と感謝の言葉がありました。
また同日、会員約45名が参加し、研修会および施設見学会を実施しました。参加者は、普段見ることのできない治療室や加速器を、同センター担当者の解説を受けながら見学しました。
今回の研修会・施設見学会は、重粒子線治療への理解を深めるとともに、会員がお客様へより幅広い治療情報を届けるための貴重な機会となりました。
原文PDF一般社団法人生命保険協会(PDFで読む)
本記事は各社・各機関の公式発表をもとに編集・掲載しています。最新情報は出典元をご確認ください。