地域共創プロジェクト「みらい楽校」糸島から初開催 ~子どもたちの笑顔がつなぐ、未来への学びと地域の絆~

地域共創プロジェクト「みらい楽校」糸島から初開催 ~子どもたちの笑顔がつなぐ、未来への学びと地域の絆~メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、株式会社読売新聞西部本社(代表取締役社長増田雅己)や地域団体と協働し、地域共創プロジェクト…
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~子どもたちの笑顔がつなぐ、未来への学びと地域の絆~メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、株式会社読売新聞西部本社(代表取締役社長増田雅己)や地域団体と協働し、地域共創プロジェクト「糸島みらい楽校」を年月日に福岡県糸島市で初開催しました。
20251129本イベントは、地域の子どもたちを対象に、国語・体育・社会(金融経済教育)・図工の授業と給食体験を通じて、子どもたちが楽しみながら学び、地域との絆を深める体験型学習プログラムです。会場には、学びに夢中になる子どもたちの笑顔があふれました。
社会の授業風景と、お買い物ゲームを楽しむ子どもたち開催概要
- 日時:年月日(土)~
20251129 9:0015:20場所:伊都文化会館(福岡県糸島市前原東丁目-)
- 227
対象:小学校年生~年生名
- 1621
- 「社会のお金ゲームが楽しかったです!」(小学年生)
「作文や体を動かすこと、写真が撮れたことが良かった!」(小学年生)
- 4
「給食のそうめんちりが美味しかった。図工は写真の撮り方が良く分かった!」(小学年生)
- 4
「国語の新聞づくりが楽しかった!」(小学年生)
- 3
メットライフ生命は、地域とともに未来を育む活動を継続してまいります。「糸島みらい楽校」で見られた子どもたちの笑顔は、私たちの理念である、地域社会とともによりたしかな未来を築く姿勢の証です。
今後も金融リテラシーの向上や地域共創を通じて、未来を担う子どもたちの可能性を広げてまいります。
本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。
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