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2025年度 調査データを用いた懸賞論文 優秀論文表彰者の決定[274.6 KB]

2025年度調査データを用いた懸賞論文優秀論文表彰者の決定 公益財団法人生命保険文化センター(代表理事・小原広之)では、アンケート調査データの学術的利用を促進しております。

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2025年度調査データを用いた懸賞論文優秀論文表彰者の決定

公益財団法人生命保険文化センター(代表理事・小原広之)では、アンケート調査データの学術的利用を促進しております。その一環として、学部生や修士課程の大学院生を対象に、研究の質の向上ならびに保険およびその周辺分野の研究のすそ野の拡充に寄与することを目的に、当該データを用いた懸賞論文の募集を行っております。

2025年度募集(2025年4月1日~2026年1月31日)分について審査の結果、下記の論文を表彰することが決定いたしました。

注)調査データを用いた懸賞論文募集につきましては、当センターホームページに掲載しております。

()https://www.jili.or.jp/workshop/rawdata/index.html2025年度優秀論文執筆者:黒沼位元氏、中島勇真氏、伊藤健人氏(いずれも明治大学商学部年)タイトル:若者の生命保険加入行動を阻むのは心理的要因か、経済的要因か?

指導教授:中林真理子氏(明治大学商学部教授)年月日2026416’-号26G1当センターが行ってきた各種以上本件に関するお問い合わせ先〒 東京都千代田区丸の内100-00053-4-1公益財団法人生命保険文化センター保険研究室学術振興係(℡:)03-5220-8512

引用元生命保険文化センター

本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。

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