メットライフ生命、「エコチャレンジ」で環境への意識向上 グローバルで同時実施、日本では車で地球1.5周分のCO₂削減達成!

メットライフ生命、「エコチャレンジ」で環境への意識向上 グローバルで同時実施、日本では車で地球周分の削減達成! メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、年月日~日の日間、社員向けプログラム「エコチャレンジ」を実施しました。
メットライフ生命保険で読む →メットライフ生命、「エコチャレンジ」で環境への意識向上
グローバルで同時実施、日本では車で地球周分の削減達成!
メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、年月日~日の日間、社員向けプログラム「エコチャレンジ」を実施しました。本プログ202510132412ラムは、環境への意識を高め、心身の健康(ウェルビーイング)を促進することを目的に、世界近くの市場で同時開催され、今年で回目を迎えました。
10エコチャレンジは、メットライフのグループ会社が持続可能な未来づくりに貢献するため、毎年実施している取り組みです。世界中の社員が、個人やチームで「環境」「健康」「地域社会」などに関連するチャレンジ目標を設定し、楽しみながら行動を変えることで、環境保全や健康への意識を高めます。
メットライフのグループ会社全体では、約ガロン(約万リットル)の節水、大気中に排出さ126,54148れる二酸化炭素約ポンド(約)の削減、個の使い捨てプラスチックの容器・ボト96,23643,650kg27,640ル・ストローなどを削減しました。日本では、約名の役員・社員が参加し、以下を達成しました。
- 削減:約(車で地球周分、約万)
CO12t 1.56km
- 水削減:約万リットル(入浴約回分)
13.4900
- プラスチック削減:個(容器・ボトル・カップ・ストロー・レジ袋)
10,636
- コンポスト化:約の生ごみを捨てずに堆肥に
18.5kg参加者たちは地球温暖化の影響の一端であることを考慮し、期間中に車での移動を自転車や徒歩に切り替えるなど、削減への取り組みを行ったほか、「デジタルデトックスをする」といった身近な取りCO組みを通じて、心身の健康だけでなく環境にも配慮した行動変容が見られました。
当社は、パーパス「ともに歩んでゆく。よりたしかな未来に向けて。」の実現を目指し、サステナビリティを経営の核心に据え、環境への配慮・社会的責任・経済的成長のバランスを取りながら、新しい価値を創造し続けています。なかでも、誰もが健康で豊かな人生を歩める持続可能な社会の実現に貢献するために、「環境保護活動への注力」については全社を挙げて取り組んでおり、廃棄物の削減、ペーパーレス化の推進、再生可能エネルギーの利用への切り替え、社員ボランティアによる環境保護活動などに力を注いでいます。今後も、さまざまなチャレンジを通じて豊かな環境を未来へ引き継いでまいります。
- 本「エコチャレンジ」プログラムのインパクト指標は、各関連分野の専門組織から提供された情報をもとに算出されて
います。すべての指標は、現在の消費者や製品の動向に基づいた概算値であり、実際のインパクトの数値は、参加した国や地域など、さまざまな要因によって異なる場合があります。詳細はこちらをご覧ください。
本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。
関連記事
2026年7月17日 生命保険業界初※のマルチAIエージェントを組み込んだ新契約査定システム「New Business 2.0」が“Insurance Asia Awards 2026”で“AI Initiative of the Year”を受賞
【小学生対象】JARVIS Tokyo夏休み子ども獣医師体験 開催のお知らせ
〜SBI生命10周年記念企画第2弾〜 公式キャラクター「スビィくん」のLINEスタンプを期間限定で無料配信 ※ご好評につき、無料スタンプは予定数に達したため終了いたしました