メットライフ生命、「DEJIMA 博」「こどもでじまはく」に特別協賛
メットライフ生命保険株式会社(代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン)は、長崎国際テレビ(NIB)が主催する長崎最大級のイベント「DEJIMA 博」および「こどもでじまはく」(会場:長崎水辺の森公園ほか)に、2026 年も特別協賛します。
「DEJIMA 博」は、地域の人口減少克服と地方創生を目的に、NIB が新たな交流人口の創出を目指して毎年ゴールデンウィークに開催している長崎を代表するイベントです。2016 年には長崎市の「長崎創生プロジェクト事業」第 1 号に認定されました。2026 年は、「未来を担う子どもたちのため、さらに歩みを進める」という理念のもと、子どもたちが主役になれる体験型イベント「こどもでじまはく」も開催されます。
当社は、子どもたちが安心して学び、挑戦できる機会を提供するという本イベントの趣旨に深く共感し、その取り組みを継続的に支援しています。
「DEJIMA 博」は長崎水辺の森公園で、2026 年 5 月 2 日(土)~5 月 6 日(水・振)、「こどもでじまはく」は出島メッセ長崎で、2026 年 5 月 2 日(土)~5 月 10 日(日)まで開催予定です。
当社は、長崎に主要拠点を有する企業として、本イベントの趣旨に賛同し、2021 年から継続して特別協賛を行ってきました。2026年も、「こどもでじまはく」をはじめとした次世代を担う子どもたちの成長につながる取り組みを中心に、地域とのつながりを大切にしながら、長崎のにぎわい創出と、次世代を担う子どもたちのより良い未来につながる活動を支援します。

当社は、「ともに歩んでゆく。よりたしかな未来に向けて。」というパーパスを実現するため、5 つのサステナビリティ重要課題を選定しています。その一つである「豊かな地域社会の創造に寄与する」という考えのもと、今後も地域に根差した活動を通じて、人々のよりたしかな未来を支えていきます。
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<参考情報>
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以上
メットライフ生命について
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。
この記事の情報発信者
インシュアランスジャーナル編集部・プレスリリース担当です!保険業界のあらゆる最新ニュースを集めてくる「情報のアンテナ」役として、新商品や業界動向など、皆様の役に立つフレッシュな情報をお届けします。


